Seedr Connectorは安全ですか?

はい。暗号化された外向き接続が1つだけで、開放するポートはなく、SeedrがNASのパスワードを受け取ることもありません。

Connectorは、公開する範囲を可能な限り小さくするように作られています。

  • TCPポート443でSeedrへの外向きの暗号化接続を1つだけ確立します。ポート転送もパブリックIPアドレスも不要です。

  • SeedrがNASのパスワードを受け取ることはありません。

  • Seedrからは、config.jsonに記載したフォルダだけが見えます。各フォルダを読み取り専用にできます。

  • rootではなく、NAS共有の所有者として実行されます。特権モード、公開ポート、Dockerソケットは不要です。

  • アクセスはいつでも取り消せます。転送中であっても、数秒で反映されます。

詳しくはセットアップ方法をご覧ください。